スピード違反の取り締まり証拠を「偽造」だと....

北海道警察の警察官がスピード違反の証拠を「偽造」して取り締まっていたと、

 

どんでもないニュースが世を騒がせておりまするな

 

個人的には、北海道だけじゃないと考えた方がいいと思います。

対策方法があるのか?と言われれば、

狙われたら無理な気もします。

だって、

偽造」されるなら制限速度で走行しても取り締まられちゃうわけですから...

 

つい先日、20kmオーバーを切られたUber Eats配達員がいますが、

彼いわく、

「そんなにオーバーしていなかった」と言います。

なんとアプリでログを取っていたらしく、

ログではオーバーしてません。

まぁアプリのログですから正確性もなく、違反を覆すだけの証拠にはなりえませんね。

 

警察ではないですが、

緑のおじさん達もウヨウヨしてます、

 

2分でペタっとされる人達がいます

 

張り込んでないと不可能な時間ですよね!?

張り込んでます。

Uber Eats配達員だからと言って、違反すれば取り締まられるし、違反しない安全運転を目指さないと!

なんですが、

ミドリムシは少々違います。

狙われたらアウト

なので、

狙われないよう十分注意しましょう!

狙われても、時間を稼げるよう努力しましょう!

このコツ

伝授します。

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Uber Eats配達員が駐禁切られないようにするには?

一番良いのは、見える位置にバイクを止めること

全部のお店がそうではないので、そんな時は裏技を使いましょう。

〇〇バーを〇〇で〇〇する

これはたくさんの配送業者が使っているテクニック、

少しは時間が稼げます。

さすがに30分も止めることはないと思うので、これであらかたの場所はOK!

もちろん、止める場所はしっかり安全で迷惑にならない場所を選び、ピックしたらすぐに移動が大前提です。

これで、100%ではないにしろ、多少確率は下がると思います。

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